北アフリカ料理のNAP JAPAN                                            

NAP JAPANとは


生い立ち

昨今の日本では、アフリカ圏の文化や習慣に興味を持ったり、理解を深めている人達が増えてきました。
しかし、そのような流れの中でも、アフリカ最大の面積を誇るスーダンに対する理解を深めている人達は、まだまだ少ないように感じられます。
もっとたくさんの人達に、スーダンの文化や現状を伝えたい、
この思いから、㈲PEACE OF NILE(NAP JAPAN)は設立されました。
弊社のロゴマークには、青ナイルと白ナイル、二つのナイル川がスーダンの首都Khartoumで合流し、ひとつのナイル川となって新しい流れを作り出している様を表し、私たちのスーダンへの想いがこめられています。
現在、私達は、外務省、JETRO、JATA等主催の各種大規模イベントや大型野外ライブ等にて、スーダンをはじめとする北アフリカ料理や雑貨の販売、紹介業務を軸に、事業展開を図っており、料理の味をはじめ、環境への配慮、安全性、スタッフのホスピタリティの高さなど、主催者様やご来場されたお客様から高い評価を頂いております。

私たちの強み

北アフリカ料理をイベントで提供しているのはNAP JAPANだけ
今では野外ライブや国際交流関連のイベントなどでは、世界各国の料理が並ぶのが当た り前のようになりました。そんな中で、北アフリカ地方の料理をご提供できるのはNAP JAPANだけです。スーダンやチュニジア、モロッコなど、スパイスの香り溢れる、ヘルシーな料理をお楽しみ頂けます。
ホスピタリティ溢れるスタッフ達
弊社の代表取締役である、マジッド エラミンはアフリカで最大の面積をもつ、スーダン共和国の出身。内戦等で国内がなかなか安定しなかったスーダンですが、スーダンを訪れたことのある人達は、皆、スーダン人の旅行者への心遣いの素晴らしさについて語ります。
お客様にはできる限りのもてなしをするのがスーダン人。「Give all the custmers love」、おいしい料理を心をこめて作り、感謝の気持ちでお客様にお渡しすることが私たちのモットーです。
幅広い顧客層・高いリピーター率
「北アフリカ料理?スパイス?なんだか辛そう。。」 そう思うお客様もいらっしゃいます。
北アフリカ料理は多種多様。スパイスは香りの為に使用されることが多く、辛さはトッピングで各人の好みに調整しています。
オクラやトマト、青菜など、野菜もたっぷり入っており、お客様を選びません。
また、一度ご来店されたお客様が翌年の同じイベントで、再度ご来店される事が多いのも特徴です。

アイキャッチ力の高さ
大きなお肉がぐるぐる回っていたり、大なべでクスクスを調理したり、お客様が目で見て楽しめる要素を多くしています。掲示するメニューや看板等も、アフリカのアーティストの絵画や力強く、生命力あふれるイメージを盛り込み、イベント会場の明るく、楽しい雰囲気を盛り上げています。

当たり前ですが・・・【おいしい!!】
野菜やお肉などをバランス良く食べられることはもちろん、おいしくなければ支持して頂けません。
北アフリカ地方には、お米を食べる文化もあり、日本の方々に満足頂ける味付けの料理がたくさんあります。
もちろん、アフリカ独特の味付けで、「おいしい!」の新発見もあります。



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